鹿児島市で脇の永久脱毛ができる皮膚科・病院・クリニック検索

最近どこかで緊張やストレスを感じて滲み出る汗には独特のにおいがあると読んだ。
私は緊張しいである。その上ストレスを溜めやすい。私はわきがではない(と思う)。だが、長年疑問に思ってきたことがこれで解決した。たまに臭うのである。全身には汗をかいてないのに、たまに脇だけがくさいのである。

そんな私だから、近年のデオドラント関連商品の充実ぶりには感謝しかない。ただし、見た目より広範囲に渡る毫毛こと脇毛には本当に困っている。脇毛があることでデオドラントスプレーが行き渡らない。固形や液体すら、除毛していないと跳ね返す。こいつめは脇汗ばかりを絡めとり、臭いを発するのだ。その為、こまめな脱毛・除毛が必須。しかも誰にも言えないが、この除毛が本当に厄介である。

永久脱毛を考えては色々調べた挙げ句「脱毛している間脇に手を出せないのは困る」「いや、今やらなくても数年後にはもっといい方法があるのでは」などと思っていたら、一度も脱毛しないでアラフォーにまでなってしまった。しかしやはりやっておけば良かったと本当に思う。

数年前忙しくて脇にかける時間が少なくなった為、愛用どころか相棒とも言える脱毛機を使わなかった時期があった。毎日カミソリで石鹸剃りした結果、毛穴にデオドラント剤が詰り大変なことになった。
結局疲れて眠い目を擦りながら毎日毎日石鹸で洗い続け、完治するまでに1ヶ月かかった。脇の下を見られたくなくて病院には行っていない。更に家族が増えるとなかなか自分にお金がかけられなくなるし、時間もなくなる。

私にとって永久脱毛は夢となりつつある。
死ぬ時も言うのだろう。毛が邪魔だ、永久脱毛しとけば良かった、と。私の住む鹿児島にも永久脱毛できる病院はたくさんある。※参考:鹿児島市の永久脱毛
若者よ、もとい、毛と臭いに悩む者よ。お金と時間に余裕があるうちに、永久脱毛しておくべきだ。私も死ぬ前までにまとまったお金が手に入ったら、二度と生えないレベルでの脇毛の永久脱毛をすると決めている。

年を取ったら肌を出さなくなるし、などと考えていた若き日の私にも同じ事を言いたい。年取ってもアンタの脇は力強く猛々しいですよと付け加えて。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です